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Sphinxで日本語のPDFを生成する – 1

Linux Mint12をつかって、Sphinxで日本語PDFを生成できたので、とりあえずインストールしたパッケージをメモする。

sudo apt-get install python-sphinx ttf-ipafont texlive texlive-full texlive ptex-bin texlive-xetex latex-cjk-xcjk ttf-takao cm-super ptex-jisfonts xdvik-ja texlive-latex-extra

無駄なものもたくさん入れていると思うが、とりあえず、これで良さそう。

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LinuxでSATA HDDのHotswapを行う

ちょっと必要が生じたので調べてみました。

基本的にSATAはSCSIのWrapper経由でアクセスしに行くので、SCSI Deviceの時と変わりません。

ディスクの取り外し
#echo 1 > /sys/class/scsi_device/1:0:0:0/delete

ディスクのスキャン
#echo 0 – 0 > /sys/class/scsi_host/host1/scan

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eBox3310にDebianをインストールしてみた

eBox3310にDebian6.0.1をインストールしてみました。

microSDHC 4GBが安かったのでそれを使えばいいのかなぁと思ったのですが……。
microSD portのドライバが見つかりませんでした。

で、CFを買ってきたわけです。あっさり認識。
microSD class4とかclass10を使ったところで、やっぱりCF133倍速クラスの物を使ったほうが速くて安いみたいです。

SDのportを使うためには、Kernelにパッチを当ててあげる必要がありそうです。

CFがSecondary Masterとして認識されているので、これをPrimary Masterに変更してみます。

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jabberd2にマルチユーザー・チャットルーム機能を追加するには

XMPPサーバーのひとつjabberd2にマルチユーザー・チャットルームを追加するには、mu-conferenceを使えばよさそうです。

詳細は http://codex.xiaoka.com/wiki/jabberd2:start のMU-Conferenceを参照。

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Windows WMIをつかってコンピュータの設定をいじくりまわす

仕事でWindowsの設定バッチファイルを作成することがありましたのでメモします。
wmicというコマンドをつかえば大概のことがCLIからできそうです。

Workgroupに参加する

wmic computersystem where name=”%computername%” call JoinDomainOrWorkgroup Name=”ワークグループ名”

ユーザーアカウントのパスワードに関する設定をする

パスワードの変更不可

wmic useraccount where name=”ユーザー名” set PasswordChangeable=false

パスワードを無期限にする

wmic useraccount where name=”ユーザー名” set PasswordExpires=false

パスワードを有効にする

wmic useraccount where name=”ユーザー名” set PasswordRequired=True

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LVMのLVをPVを指定して拡張する方法

e2fsck -fv /dev/VolGroup/LogVolume500GBのHDDから1TBのHDDに交換しました。
pvmoveをつかって500GBのPVを1TBのHDDに移動したところ400GBあまりの空きができました。
この空きを有効に使います。

拡張したいLVは/dev/VolGroup/LogVolumeとします。
割り当てているPVは/dev/md2とします。

まずpvdisplayでFree Extentの数を確認して控えておきます。
続いてlvextendをつかってLVを拡張します。
lvextend -l +FreeExtent /dev/VolGroup/LogVolume /dev/md2

–testオプションをつけて事前にテストしておくとよいでしょう。

拡張が終わったらsingle userに移行してe2fsckをしておきます。
e2fsck -fv /dev/VolGroup/LogVolume

整合性を確認した後にresize2fsします。
resize2fs -p /dev/VolGroup/LogVolume

あとはmountしてRunlevelを戻します。

備忘録がわりに書いておきます。

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WindowsとLinuxのデュアルブートでNICが使えなくなる問題

我が家ではWindows7とUbuntu10.10のDualbootを構築しているのですが、Windowsを使用した後にLinux側からNICが使用不能になる問題が発生していました。

使用しているNICはRealtekチップを積んだものですが、症状はおそらく同じチップを積んでいればどのNICにも該当すると思われます。

どうやらWindows側でNICの設定を書き換えてしまう(Reserveしてしまう?)ために発生している模様。
こうなってしまったら一旦電源を切り、電源ケーブルを抜いた状態でしばらく放置することで初期化をするしかなかったのですが、Windows側のNICの設定でWake-on-LANを無効にすると面倒なことをしなくてもいいとのこと。

いいかげんにしてくれ、Windows。リソースはお前だけのものじゃないことを理解しろ。

ソース:http://ubuntuforums.org/showthread.php?t=1465703

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CG-BARGXにガッカリ。

以前買ったcoregaのBBルーターにスタティックルートの機能がなくて「安物だから」と諦めていました。

ルーターだからスタティックルートは最低限設定できるはず、と考えていたがそうでもないらしいです。
CG-BARGXはGbEthernet対応ということで、我が家に導入をしたけれども、それにぶら下がる別ネットワークへのルーティングテーブルを記述できない事に気がつきました。
これまで購入したBuffaloのルーターで当たり前のようにできたことがほとんどできない始末。
もうcoregaの製品は購入しないことにしました。

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Ubuntu 10.10 がリリース。VirtualBoxで使ってみた。

Ubuntu 10.10 Marveric Meerkatがリリースされました。
VirtualBoxで使っているUbuntu10.04をUpgrade、およびUbuntu Studio10.10をVirtualBoxで新規にインストールしてみました。
ところが、VirtualBox Guest Additionがうまく働かない(画面の解像度が自動的にウィンドウサイズを追いかけない)ことがありました。
対策を探してみたところ、次のようにすればよいようです。
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Ubuntu 10.04でIntelHDAのマイクを使えるようにしてみた

Skypeを使おうとしてマイクが使えないことに気がつきました。
linux-backports-modules-alsa-lucid-genericのパッケージを入れたら使えるようになりました。

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