VirtualBoxをつかってみた
2008/12/5 金曜日 – 12:49:24VirtualBoxにPlamo4.5をインストールしてみました。
日本語入力も問題なくできてます。(AnthyのキーのバインドをShift+spaceに変更しましたが)
ネットワークはNATを使うようにして10.0.2.15を割り当ててます。
ゲートウェイは10.0.2.2、DNSは10.0.2.3です。
まぁこれを何かに使うというわけではありませんが、何となく遊べます。
飛行機と音楽とマーチングとコンピュータと食べ物と旅・・・
VirtualBoxにPlamo4.5をインストールしてみました。
日本語入力も問題なくできてます。(AnthyのキーのバインドをShift+spaceに変更しましたが)
ネットワークはNATを使うようにして10.0.2.15を割り当ててます。
ゲートウェイは10.0.2.2、DNSは10.0.2.3です。
まぁこれを何かに使うというわけではありませんが、何となく遊べます。
Atom+CFの無音NASを組んでみようと思います。音がするのはHardDisksとPowerSupplyUnitだけ、となります。
OSにはFreeBSDをベースにしたFreeNASというものを考えています。インストールも簡単そうですし。
あくまで計画段階ですので、実際にやってみたらログを書いてみようと思います。
今回はLinux/Unixの備忘録です。
ファイルの文字コードを変換するにはnkf(日本語漢字フィルタ)をつかいますが、ファイルが多すぎて大変だ、というときにはxargsを使うといいようです。
具体的には次のようにします。
find -name ‘*.txt’ | xargs nkf –overwrite -w
便利です。
C++でDLLを書いてそれを呼び出したら高速化できるかな、ということで基本的な処理部分をつくっています。
新機能追加ができなくて申し訳御座いません。
ページ毎のカウント数の指定だとか音楽との同期とか、そういったことを実装すべきかもしれません。
自分でもそう思いますが、コードが煩雑になってしまって(センスがないんでしょう…)複雑に絡んでしまっています。
それを解決するためにも新たな試みとしてC++化を進めています。
申し訳御座いません。
最近Windows Vistaがblueback screenで落ちています。
寝る前につけて朝起きたら落ちてます。会社に行って帰ってくると落ちてます。
UbuntuのDesktop版を使っていましたが、なんか最近ディスプレイをつながずsshかwebminで操作していたので思い切ってServer版にしました。
中身がすっきりしていい感じ。かな?
今日やったこと
LOCALEはただ~/.bashrcにexport LANG=Cって書いただけです。
IPaddressは sudo vi /etc/network/interfaces して dhcpをstaticに、address, netmask, network, broadcast, gatewayを記述。あとは/etc/init.d/networking restart。
TIMEZONEは/etc/default/rcSにUTC=yesというのがあることを確認(私はUTCで使ってますので。)つづいてtimezoneはdpkg-reconfigure tzdataして選ぶだけ。
SSHは/etc/ssh/sshd_configのPermitRootLoginをさがしてnoに変更。
vimはapt-get install vimでOKでした。
ESC/PageSをつかっているLP-1400はLinuxで使うことができませんでした。
今まではあきらめていたのですが、先日それに成功したとの記事を見つけました。
http://blogs.yahoo.co.jp/yasushi_suzudo/55071881.html
まだ試してはいませんが、機会があればUbuntu8.04で実験して報告したいと思います。
これまで駒のポジションなどの情報はすべて文字列で格納していましたが、実数に変更しました。
将来のリリースでこれの副作用が出てくるかもしれませんが、バグを発見されましたらご連絡ください。
作業中に「駒を強調表示した状態で『駒の追加』をすると、すぐ左側(画面上は右)に出てくるはずが、縦方向の座標がセンターライン上になって出る」不具合を見つけました。
これは特に害はないと考え、次回のリリースで修正とさせていただきます。
将来的にはデータ周りはC言語で実装し高速化を図りたいのですが果たして効果はあるのかどうか・・・